ナワをつぐもの。

イラストをやる人ですが、ここでは主に考えてることやエッセイなどを嗜みます。

マメに唄えば

   今日は母親とカラオケへ。

   

   前から何度も誘われていたのですが、18歳か19歳かそこらの青少年が母親なんぞとカラオケなんぞに行くことなんぞするはずもなく、断り続けておりました。

 

   しかし今回誘われたとき、偶然海外研修の納入の書類に母親が目を通しているところで、「そっか…スポンサーなんだよな……」と再実感。

   すごく断りにくい心境となり(まあカラオケですら母親の金なんだけど)、付き合うことに。

 

   久々だったし、それなりにそれなりでした。

   まあ、半年に一回くらいなら…。

 

   そのあと母親はジョイフィットに行き、別れて1人帰宅。

   しかしそこで問題が発生。

   「家の鍵を持っていない」

 

   母親とでかけるときは持って行かないクセがあるのがあかんかった。

   祖父母もでかけとるようで、道が混んでたからということで引き返して来た母親に開けてもらうまで、1時間くらいブラブラしておりました。

 

   肌の荒れも治り、悠々と久々の散歩。

   暑かった。けどいい運動でした。

 

   そんなこんなで、家にこもって課題をやってるよりかは肉体的に疲れました。

   

   午前中しか課題してないっていうか、昨日の夜ランニングしたら朝が猛烈に眠くて起きるのが遅く、1時間しかできてなかったのですよね。

 

   明後日は某人が泊まりに来るし、金曜には親友と食事するし、先週も今週もアウェーです。

   こんなんでいいのかな。

   とりあえず明日またがんばろう。

 

   ちなみに母親とカラオケ行くのが嫌な理由の1つは、僕もそこそこ上手いのだけど、それよりはるかに母親が歌が上手いからです。

 

   屈辱なんですのよ。おほほ。